カテゴリ:【独り言・・・】( 77 )

2011年 04月 27日
祭り好き
うちの会社の人たちは祭り好き。

本物の祭りのことではない。
こっちで何かがあると、わーわー、おいさおいさ、わーわー、
あっちである話がでてくると、よし行け!わーわー、おいさおいさ、わーわー。
そんでしばらくすると「あとは知らん」だ。

行き当たりばったり。

頭がおかしいのではないかと思ってしまう。
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by fez_maroc | 2011-04-27 21:03 | 【独り言・・・】
2008年 10月 23日
なかなか更新できません
昼休みは食べているとき以外仕事してるし、
学校の後、会社に戻って仕事している。
ブログを更新する暇なし。(会社で更新しちゃいけないんだけど)

いろいろ更新することあるのにねえ。
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by fez_maroc | 2008-10-23 12:57 | 【独り言・・・】
2008年 07月 02日
がんばれ
人を信じ、自分を信じて、
ひたすらにガンバレ。
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by fez_maroc | 2008-07-02 12:36 | 【独り言・・・】
2008年 03月 05日
over the rainbow
虹の向こうに何を見ますか?
見えるはずないですよね。
虹の向こうに行かなければ想像でしかないよね。
その想像に自分をはめ込んで、
虹の向こうを作るって考えもあるかもしれないね。
虹なんて一瞬で、その向こうなんてないよって話もあるよね。

ま、虹が見えるときは必ずお日様がいるってことだ。


私の周りの全員が、
「思いととどまれ」「止めてくれ」「止めたほうがいい」って思っているでしょう。
近しい人はおそらく全員そう思っているでしょう。誰一人として例外なく。

ただ、もう止めようがない。そのつもりもないけど。

また、博多での生活が始まります。
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by fez_maroc | 2008-03-05 22:38 | 【独り言・・・】
2007年 12月 19日
わたしだけの楽しみ
夜遅く帰宅すると、
ハルとハルママが先に寝ているときがあります。

二人が1つの布団に頭をくっつけて寝ています。
ハルの手や足がハルママの上に乗っていたり、
ハルママの枕をハルが占領して、
ハルママが端においやられたり。

その姿を見るのが楽しいです。
私しか見れない光景です。
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by fez_maroc | 2007-12-19 12:59 | 【独り言・・・】
2007年 12月 13日
更新します。
ここ数ヶ月いろいろ考えることありました。
これからもずーっと考えることでしょう。

しかし、ようやく、ひとつの形になりそうになってきたので、
更新を再開しようと思います。

確実にいえることは、
私は恵まれているということ。
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by fez_maroc | 2007-12-13 12:59 | 【独り言・・・】
2007年 10月 01日
弱腰
他を圧倒する情熱とパワーを手に入れたい。
しかし、実際は気弱で腰が引けている。

母ちゃんならなんと言うだろうか?
と久しぶりに思った。
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by fez_maroc | 2007-10-01 12:53 | 【独り言・・・】
2007年 09月 25日
体内年齢22歳
電器屋にノートPCを見に行きましてね。

入り口付近にあった体脂肪計を何気なしに試した。
ハルママは、私を戒めようと促したらしい。
  (日頃の不摂生に対して?”若い”と思いこんでいることに対して?)

身長180cm 年齢35歳と設定する。
実際は34歳だが、来月35歳なので、かなり保守的に設定した。
そうさ、ひどい結果が出たときのいいわけを準備したさ。

次々数値が表示される。

体重66.8kg 体脂肪率15.8%。
この時点でやっべえ、やっぱり小倉に来て増えとる!とビビる。

基礎代謝1550kcal/日、体内年齢22歳。
22歳22歳22歳!!!

もう1回やったぞ!また22歳!

ここのところ、いろんな体の中の流れ(血液とか、神経とか、気だとか)が、
所々で停滞しているというか、詰まり気味というか、スムーズでない感じがしてたんだけどね。

22歳。まっ、そんなとこかな。
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by fez_maroc | 2007-09-25 01:47 | 【独り言・・・】
2007年 08月 21日
とにかく独り言
「あの時やろうと思っていた。」
「あの時やりたかった。」

こんなニュアンスの発言をよく聞くし、
私もよくする。

でも、結局やってないんだよね。何も。
こんな発言を重ねたところで、
えらくもすごくもない。

逆に重ねることで”やらなかった”が際立ち、むなしさに襲われる。
「思った」かどうかは本人しか分からないし、後付できることだ。
そこに客観的にその事実を証明するものはない。
「思った」ことは他人にはわからない。残らない。
結局、「やらなかった」ということは、「それほど思わなかった」ということ。

「思った」ということだけを誇ることがあるけど、やらなければ、
それは、「それほど思わなかった」ということを白状していること。

”むなしい”と思うだけいいほうか?

「思ったからやった」
やり遂げる何かが欲しい。

今の私にはハルに語れる自分がない。
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by fez_maroc | 2007-08-21 12:38 | 【独り言・・・】
2007年 08月 01日
決断に疑いはないものの・・・
下した決断に疑いはないものの、
どこかにわずかな寂しさを感じる。

私は元親分と10年ほど直接仕事をしてきた。
その3分の2の時間、私は彼を恨んでいたと思う。

その元親分から、
「新法人を作る。お前も来るか?」と言われた。
元親分に私は特に認められている。
「一生ついていきます!」と言えば私は出世しただろう。

当然、元親分は新法人の責任を背負う覚悟が出来ているが、
私の意識は別に向いている。どうしても腹をくくれなかった。
新法人のメンバー(=6月まで私が属した経営企画室のメンバー)は、
元親分を信じて彼を見つめていればいいし、
先が見えないからこそ、皆たぶんそうするだろう。
私がその新法人にいたとしたら、
私は一人違う方向を向いているはず。
そしてそれを隠そうとする違いない。
主力の一人としてカウントされる私がそのような状態では、
足を引っ張り、邪魔になるだけだ。

見つめる先が違うのだ。

元親分を筆頭とした経営企画室の居心地はよかった。
元親分含めたメンバー全員を私は好きだった。
しかし、私は一人そのグループから離れる決断<ひとつの道を拒否した>をした。

今も、福岡に出社したとき、そのグループに顔を出す。
離れて分かった居心地の良さを感じるからだ。
でも、心の片隅に、「このグループに別れを告げた余所者」という意識が有る。

自分のためにも、決断は正しかったと今でも思っている。


新法人設立の祝いとして、観葉植物を贈った。
”同じ会社”と言ってまったく問題ないほどに今は名ばかりの新法人に。
そこにいるメンバーは元上司、元部下なのに。

確かに「みんながんばってください!応援しています」という気持ちを込めている。
しかし、かすかな寂しさから来る、
「fezの痕跡をそこに残したい」という女々しい発想の表れでもある。
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by fez_maroc | 2007-08-01 22:54 | 【独り言・・・】