カテゴリ:【独り言・・・】( 77 )

2007年 06月 27日
北九州市への不満
福岡市と北九州市の明らかな違い。
というか、北九州市への不満。

北九州市は街灯が多くなく、道が暗い。
ぶつかったか言うんじゃないよ。前から感じてた。
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by fez_maroc | 2007-06-27 12:51 | 【独り言・・・】
2007年 06月 27日
週末の悲劇②激突。いきなりの事故車。の続報 3
曲がっていた後輪は、
自転車屋さんがスポークを絞って調節したら、
ほぼまっすぐになった。
ギアがしっくり引っかからないもの、ワイヤーを調節してくれて復活。

とりあえず、1500円で終了。
もしかしたら、快適さは購入時以上かもしれない。
よかったよ。
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by fez_maroc | 2007-06-27 12:35 | 【独り言・・・】
2007年 06月 22日
週末の悲劇②激突。いきなりの事故車。の続報 2
フロントフォークを取り替えました。

しかしまだ違和感がある。

と思って念入りに見てみると、
後輪かなりが曲がっていて、
回転させるとブレーキに擦れていた。
しかも、ギアがうまく噛まないというか、
何もしてないのにギアが換わったり、
カラカラ音がしたりする。

やっと終わったと思ったのに。
また、修理しないといけない。完全復活までいくらいるのだ?
新車1台のほうが安くついた。

・・・・かなりへこんでいる。気持ちが。
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by fez_maroc | 2007-06-22 12:46 | 【独り言・・・】
2007年 06月 18日
週末の悲劇④ 罰金6千円と減点1
日帰り社員旅行にハルとハルママを帯同させ、
行き先が佐賀市ということで彼女らは実家に向かい、
私は翌日休日出社しなければならないため、
そのまま一行とともに小倉に戻った。

翌日、仕事を終えて佐賀に向かった。
ハルママに「持ってきて!」と言われた化粧水を持っていくのを忘れた。
そのことを伝えようの携帯でメールしようとした。
馬場山ICで。

速度は遅かったし、車間はとっていた。
しかし、ICが近づいたので携帯をあけたまま助手席に置いた。
メールを打つのを止めたのです。

ところが、
梅雨の曇り空にはまぶしすぎる水色のスーツに白のヘルメットを被った、
若い兄ちゃん二人に取り囲まれたのです。

「運転中の携帯電話使用は禁止されてます。
罰金6千円と1点減点になります。」

マヌケといえばマヌケ。
IC付近はカメラ取られるからね。
わかり切っていることをねえ。やっちゃった。

ツイてないねえ。ここんとこ。仕事もツイてないし。

しかし、携帯で捕まったってはじめて聞いた。自分のことだけど。
いつか、同期が、高速の追越車線をずーっと走りっぱなしだったから捕まったって
聞いたなあ。それも珍しかったが。
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by fez_maroc | 2007-06-18 12:49 | 【独り言・・・】
2007年 06月 18日
週末の悲劇②激突。いきなりの事故車。の続報
自転車事故のその後。
曲がったフロントフォークを力任せに調整したものの、
「折れる可能性があるから危険」といろんな人に言われて修理することになりました。
部品は税込5000円。送料等を入れて5815円。
取替えは、会社の自転車好きの方に相談したら取替えられるとのこと。

次の危険を考えれば安価である。

しかしだ。
ハルママに聞いた。
スーツのズボンのリペアで10,000円。

・・・・・・・・・・・・・。
スミマセン。
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by fez_maroc | 2007-06-18 12:43 | 【独り言・・・】
2007年 06月 11日
週末の悲劇②激突。いきなりの事故車。
金曜の深夜24時ごろ。
事故を起こしました。けが人が出ました・・・・・。
相手は歩道に車が入るのを阻止する車止め。
けが人は私とCHEVY LOOP ATB268 Fsus

「さあ漕ぐぞー」って下向いたところ、目の前に車止めが立ってて、
避ける間もなく正面から綺麗に激突。
自転車を車止めのところに置き去りにした私の体は宙に浮いて、
アスファルトに右肩→右頬骨→右太腿の順で3m(いや5m?わかんねえ)先に着地。

まず最初に物損が気になった。
スーツのズボンは破れてないか?
買ったばかりの自転車が大丈夫か?
自動販売機の前で確認してみる。スーツはわからない。
自転車は特に大きな損傷はなさそうだが、
ハンドルが曲がらない。
でも、ゆっくり走れば乗れなくもない。
しばらく自転車漕いで、「痛えなあ」と思って頬骨に手をやるが、出血してない。

大きなことにはなってないし、
深夜で人がいなかったから恥ずかしくもない。
ただただ、買ったばかりの自転車のハンドルがおかしいことがショックだった。

家に帰ってハルママに話すと、
「怪我が無くてよかったね」と来た。
確かに、歩道中央にある車止めに、正面から激突して正面に飛んだ。
これがハンドルを切って側面が当たっていたら、
横の花壇に飛び込んだり、まっすぐ飛んだとしても、
体勢にひねりが入って変なところを痛打したかもしれない。
まったく避ける間もなく正面に当たったことは幸運だったのかもしれない。
逆に言えば、ぶつかること自体が不注意なのだが、
直前まで気づかなかったアホさ加減が不幸中の幸いだったということか。

翌日、自転車屋に見てもらった。
フロントフォーク(タイヤを支えてハンドルにつながっている部分)が曲がって、
前輪が5cmぐらいかな、後ろに下がっていた。

自転車整備士のおっちゃん曰く
「この部分は、衝突事故の衝撃を軽減するために柔らかくできている。
曲がるようにできてる。自転車整備士としては新品との交換しかしない。
買ったお店に部品を取り寄せてもらってください。
ちなみに、昔のおじさんは、ハンドルを180度回して、
事故と同じようなかんじで電柱にぶつけて曲げなおしていた。」

早速、近所に怪しまれながら、ハンドルを逆さにして、
勢いよく電柱に前輪から数回ぶつけた。

とりあえず、運転に支障がない程度に修復できた。
しかし、部品を取り寄せて修理すると、安くで買ってるから、
すぐに購入価格ぐらいになってしまいそうな気がする。どうしたもんか。

最後に、
自転車屋のおっちゃんとこんなやり取りがありました。
「しかし、かなり曲がってるね、そーとー勢いよく当たったねえ。
 しかも、まっすぐに」
かなりの衝撃だったため、
これをネタにしようって下心がどこかにあったのでしょう。
「でしょー。かなり激しかったです。
 ここの頬骨から落ちて。腫れてるでしょ?」と頬骨を指差した。
私の頬を見るまでも無くクールな一言が返ってきた。
「この間は、顔が血だらけで修理に持ってきた人がいたよ」
「・・・・」
 なんだか負けた気分。「おじさん話をもっと拾ってよ!!」

ところで、車止めの事故って結構あって問題らしい。
確かに、今朝、現場を見にいったら、どうみても不要だろうと思った。
ちなみに私が正面からぶち当たったのは、
直径10cm程度の円柱型のものです。すっごく綺麗にぶち当たったということです。


報告
頬骨の腫れは引いてきました。内出血もなさそう。
肩と腿の打身も大丈夫そうです。
腫れた美顔を見て、
遠い昔にスタローン似ているって言われたことを
なぜか思い出しました。
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by fez_maroc | 2007-06-11 21:54 | 【独り言・・・】
2007年 05月 28日
行ったことありますか?
日本人がもっとも訪れた都市ってどこだろ?
どこだと思いますか?


私の意見としては、
観光、仕事、動機に関係なく、
1番はやっぱり東京だろうなあと思うわけだ。

そして、次が京都だ。
古都だし、
日本を感じるところだし、
なんといっても東京の次に有名でしょ。
それに修学旅行の定番コースのひとつだしね。
日本人のほとんどが京都に行ったことあるんじゃないかな?

・・・・・
要はね、私は京都に行ったことがないのですが、これってかなりレアじゃないかなってこと。
新幹線でホームに停車して、
ここが京都かあああって思っただけ。足を踏み入れたことがない。
海外では片手以上の国に足を踏み入れているのに、
日本では行ったことがない都市が多い。

京都に降り立ったことがない。
これって有る意味問題ではないか?と思った。

・・・・・・・・・・・・・・この記事の魂胆は、7月に京都で行われる、YMOが参加するライブ。
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by fez_maroc | 2007-05-28 12:59 | 【独り言・・・】
2007年 05月 17日
赤ちゃんポスト
私は反対です。
「このままだと最悪の事態もありうるという、
悲観的な将来が予測される。
そうならずに済むから良い考え。」
そんなコメントを聞くけどね。

将来の予測じゃん?
勝手に人が予測してるだけじゃん。
どうなるかわからんのにね。
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by fez_maroc | 2007-05-17 13:00 | 【独り言・・・】
2007年 04月 19日
悟る
自分が若くないことを悟る。
体力的なことや、精神的なことで若くなくなってきたというのは、
すでに身にしみて実感しているわけで、
そんな話ではない。
むしろ、タバコを止め、自転車通勤している今は体力が若返ったのではないか
とさえ思う。

35という数字の話です。
今年35歳になりますが、
「35歳まで!」「35歳から!」って言葉をよく目にします。
いたるところで目にします。30の時よりもです。

私は若くないのです。

しかし、こうも思います。
35歳だからできること、
35歳だからこそ真剣に悩めることがあるのだと。
自分をもっと見つめなおすいい年頃なのだと。
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by fez_maroc | 2007-04-19 22:07 | 【独り言・・・】
2007年 04月 12日
ひとつの道を拒否した
これから動き出す新しいプロジェクト(プロジェクトっていうと大げさだね。”計画”だ)の
メンバーに入れていただいてましてね。

やるか?っていう上司の打診がありました。

私の今後のキャリアパスにも関わる選択であり、
もしかしたら出世街道に乗る話かもしれません。

断りました。

その計画は3年の期間を要するみたい。
それも嫌だったんだけど、理由は他にもたくさんあります。

ただね、元々出世欲がなく、ビジネスマンとしての成功って夢見たこともない。
だから当然の結論であり、まったく悔いてもおらず、
むしろすんなり通っちゃって拍子抜けしてるのだが、
これにはあるひとつの決別を含んでいて、
ついつい腕を組んでぼーっと宙を見てしまうのです。
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by fez_maroc | 2007-04-12 20:18 | 【独り言・・・】